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三重県名張市のかつての中心地、旧名張町界隈とその周辺をめぐる雑多なアーカイブ。
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9月15日、テレビ愛知の情報番組「遊びに行こっ!」で「伊賀名張 スターが愛したこの一品!」が放送された。愛知県の方からメールで知らせていただいた。

番組で紹介された店舗はつぎのとおり。
  1. 赤滝茶屋      名張市赤目町長坂
  2. 藤一水       伊賀市西湯舟
  3. 清風亭       鍛冶町
  4. 大和屋       本町
  5. 星安 新町店    新町
  6. 伊賀銘菓処まついけ 東町
  7. 焼肉レストラン奥田 名張市鴻之台
テレビ愛知は三重県でいえば三重テレビのようなもので、名張市では視聴できない。
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どうもピンと来ません
 ● 三重県よろずや様
 記念ぱぴこ、どうもありがとうございました。貴ブログはいつも拝見しております。
 さてご指摘の件、私にはどうもピンと来ません。といいますのも、私はもう四十年ほど名古屋発のテレビ放送にしか接しておらず、関西の電波には長く無縁で過ごしているからです。
 テレビ放送が開始されて以来、名張市では大阪発のテレビ放送を視聴していたのですが、山国のこととて映りが悪く、難視聴解消のため茶臼山という山のてっぺんに中継局を設置し、名古屋発の放送を UHF で受信するようになったのが昭和40・1965年9月のことでした。
 つまり四十二年前のことです。以来、名張市内の家庭では名古屋エリアのテレビ番組に接するのが一般的だったのですが、平成4・1992年11月、名張21世紀ケーブルテレビジョン(現在の名称はアドバンスコープ)という CATV 局が開局しましたので、それに加入すれば大阪と名古屋のどちらの放送もきれいに視聴できることになりました。
 しかし私には CATV に加入する気などなく、したがって私の家では四十年以上、大須ういろや納屋橋まんじゅうでおなじみの名古屋発のテレビ番組ばかりを見てきたわけで、いまになって大阪のテレビ番組がどうこういわれても実感というものがまるでなく、それに名古屋であろうが大阪であろうが、テレビ番組などという愚劣なもののことはどうでもいいやという気がしないでもありません。
 むろんこれはたんなる視聴者としての感想で、伊和新聞に報じられていた諸事情もふくめて考えた場合、おおせのとおりもっと注目されてしかるべき問題であろうと思われます。結局は、県内他地域と分水嶺で隔てられてる伊賀地域がどうして三重県なの? という問題に帰着してしまうことになるのでしょうが。
 それにしても、三重県よろずやさんからコメントをお寄せいただけるとは思っておりませんでした。重ねて感謝いたします。
中 相作 URL 2007/09/18(Tue)09:33:19 編集
無題
記念ぱぴこ

ところで
伊和新聞にも載ってましたが
地上波テレビのデジタル化に伴って
これまで名張で受信できていた関西の電波が途絶えるっていう問題

もっと注目されるべきだと思うのですが…
三重県よろずや URL 2007/09/17(Mon)16:55:44 編集
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